イソフラボンイメージ

体の内外からイソフラボンを摂取してみました

美容と健康の為、イソフラボンを体の中と外から積極的に取ってみようと考えました。
まずは体の中です。
サプリメントを飲もうかと考えましたが、サプリメントは種類が多くどれがいいのか分かりませんでした。
また、高額な物は金銭的に続けるのが難しいです。
そこで、食べ物で摂取することにしました。
一番最初に思いついたのは大豆製品です。
そこで近所にあるスーパーで大豆製品を物色してみました。
その結果、まず見つけたのは豆腐と豆乳です。
更に納豆や油揚げ、大豆の水煮缶を発見しました。
悩んだ末に無調整豆乳を買って帰りました。
選んだ理由は豆乳は安くて保存がしやすいからです。
豆乳は直接ではなくスムージーで飲むことにしました。
豆乳をブレンダ―へ入れ、バナナとリンゴと冷凍のブルーベリー入れました。
味はとてもおいしかったです。
次の日からはパイナップルや冷凍のマンゴー等その日の気分で入れる果物を変えました。
甘みが足りなければハチミツや黒糖を入れました。
しかし、バナナを加えれば甘みは十分だと感じました。
バナナを入れた場合はココアパウダー加えてもチョコレートシェイクの様でおいしいです。
スムージーはフルーツを入れることでビタミンを摂取できます。
また、ココアパウダーや黒糖はカリウムを取れるのでお薦めです。
すりゴマを入れていいかもしれません。
一日の摂取量目安がhttp://xn--u9jwf1cqe9a3e7c5559a7jxb.com/に載っていますので、こちらを目安に摂ってください。

イソフラボンは大豆製品の他にもhttp://xn--eck7bvd2a5dzc.name/で紹介されている植物にも含まれています。

一方で、外側からイソフラボンを取り入れるにはやはりコスメが有効です。
インターネットで検索してみれば、最新科学で作ったコスメから豆腐屋さんがプロデュースしたコスメまで種類の多さにびっくりしてしましいました。
その中で私が選んだのは海外の自然派コスメです。
その製品の特徴は野菜や果物など天然の材料から抽出した成分で作ったコスメだということです。
また、各商品が構成成分を全て表示しているのも決め手でした。
そのコスメの美容液には大豆由来のイソフラボンが配合されていました。
スキンケアの手順としては化粧水をたっぷり含ませた後、美容液を顔全体から首までしみ込ませるように塗ります。
更にシミ部分には重ね塗りをしました。
最後は保湿クリームを薄く塗ります。
さて、体の内外からイソフラボンを取り続けましたが、結果から言えば正解でした。
私はもともと色が白く特に肌トラブルもありませんでした。
しかし、三週間ほどで肌が明らかに変わってきました。
肌が艶を増しモチモチとしてきました。
また、体調も良くなった気がします。
現在は豆乳でシチューを作ってみたりと料理にも活用しています。
この生活は無理のない範囲でこれからも続けようと思います。

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